東京卍リベンジャーズ208話のネタバレと考察!三天時代のカリスマ

東京卍リベンジャーズ208話のあらすじを書いていきます。

重要なネタバレも含みますので閲覧は注意してください。

後半ではあらすじをもとに感想や考察も書いていきます。

207話では高校生にタイムリープした花垣武道で中学時代からの変わらない友人や

タイムリープを知っている相棒である松野千冬と再会するのであった。

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東京卍リベンジャーズ208話のネタバレ・あらすじ

高校生にタイムリープした花垣武道は松野千冬と再会した。

千冬はマイキーがトリガーになった事は、もう未来にはそう簡単に戻れないなと警告をする。

武道はマイキーがどうなっているかと千冬に尋ねると沈黙を貫いた。

トーマン解散後に勢力図が大きく変わる

武道は中学時代からの友達である山岸に現在の不良界隈を聞くと

東京卍會(トーマン)解散から2年経って勢力図が大きく変わったことを教えられる。

トーマンが解散したことで東京の不良界はカオスになっている。

チームができては潰されて群雄割拠。東京戦国時代に突入したと山岸は熱く語る。

その中でも突出したカリスマ3人が現れた。そのカリスマとは

東京戦国時代に現れた3人のカリスマ

港区を拠点とする六波羅単代(ろくはらだんだい)の寺野サウス

新宿区を拠点と最強を謳うナゾの愚連隊、梵(ブラフマン)の首領、瓦城千咒(かわらぎせんじゅ

渋谷区を拠点とし無敵を謳う関東卍會、総長佐野万次郎(さのまんじろう)

今の東京はこの3チームによる三つ巴、三天時代。

武道はマイキー君と同じレベルがあと2人いると驚いている。

関東卍會を作った理由が不明で何の為にトーマンを解散したのか疑問に思う武道。

その時マイキーからのビデオレターを思い出す、

マイキーは巻き込みたくないと、周りを不幸にしてる、という発言から新しいチームなのだと気がつく。

思い詰める武道に対して千冬はお前はすぐに視野が狭くなると説教する。

千冬はマイキー君に思うこともあるが、

まずはケジメつけなきゃいけない相手がいると、彼女である橘ヒナタにもとに向かわせる。

高校生に戻り橘ヒナタと再会

ヒナごめん!武道はヒナタに土下座する。

ヒナタに結婚する未来を手に入れた武道だったが過去にタイムリープしてきたことを話す武道。

武道はアイツ助けねぇと終わんねぇってと話すとヒナタは武道の選択が間違っていても応援すると励ます。

武道は覚悟をした顔つきで「オレ、佐野万次郎をぶっ飛ばす」と誓うのであった。

208話終り

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東京卍リベンジャーズ208話の感想や考察

208話ではわかった事はやはりマイキーがトリガーになってタイムリープしたことですね。

現代に戻れば未来の情報を手に入れることができミッションクリアに大きく貢献しますが、

マイキーがトリガーになっているので簡単には未来に戻れないとなりました。

なので高校生編はもしかしたら別の誰かがトリガーとなって現代に戻るという展開もありそうですね。

折角タイムリープという能力がある以上使わずに攻略するのは困難だと思います。

橘ナオトでは現代に戻れない

最終章・高校生編では橘ナオトはどうするのでしょうか?疑問です。

ナオトは実の姉であるヒナタを殺害されており強い目的意識を持っています。

その為トリガーとなりタイムリープが発動したのです。

しかし、目的は達成してしまいトリガーとして機能しないので役目が殆どありませんね。

現代に戻って情報収集することもできないので活躍の場がなさそうです涙。

松野千冬は隠し事をしている

武道が千冬にマイキーはどうしているのか?と聞くと沈黙するだけで何も答えませんでした。

ドラケンも全く登場していないですし、マイキーについて何か知っているのでしょう。

しかしそれを武道に内緒にしている。

悪巧みはしていないと思うのですが、マイキーが闇落ちした重要な手がかりを掴んでいるのかもしれません。

寺野サウス

舞台も高校生となり早速新キャラも登場しましたね。

寺野サウスはツーブロックでタトゥーをいれてるので、

ドラケンと似ているので最初はドラケンだと思っていたのですが新キャラでした。

ツーブロックでタトゥー入れてるので完全にキャラ被っています。

恐らくハーフなのか?それにしても寺野サウスは強そうですね。

ドラケン並の強さはありそうですね。

瓦城千咒(かわらぎせんじゅ

瓦城千咒(かわらぎせんじゅ)はまず漢字が非常に難しい。

梵と書いてブラフマンと呼ぶところも、かなり拘りが強そうです。まあ冗談はさておき

ブラフとは嘘、ハッタリみたいな意味なのですが

これは何を意味しているのか、もしかしたら物語に大きく関わってくるのかもしれません。

マイキーが関東卍會を作った理由

関東事変では天竺を倒し勢力も拡大していたトーマンを解散させたマイキー。

何の為の解散だったのか、何の為に関東卍會を作ったのかが気になりますね。

マイキーのバックにいるがドラケンではなく、三途春千代と九井一です。

三途に関しては未来(現代)でも薬中になっており、かなりイカれていると思います。

しかも梵天の№2ですからね。闇落ちするマイキーをトコトン闇の世界に引き釣りこんだのでしょう。

206話でもわかる様に三途は救いようのない性格をしています。

九井一がキーマンになる

現時点でわかっている情報で考えると九井一がキーマンになりそうです。

九井は昔好きだった女性が病気で亡くなった過去があり、そのことがキッカケでお金を生み出すプロになります。

大きな組織にする為には資金力も必要なので九井の能力が重宝します。

三途と比較しても性格は優しい一面を持っているので九井を会心することに成功したら関東卍會も勢力が低下。

つまりマイキーとの距離が近づくわけ!この様な展開を考察しております。

橘ヒナタは可愛い

それにしても橘ヒナタは本当に可愛い。

結婚が決まっているのにも関わらずマイキーを優先したあげく死にかけています。

てか現代では死んでいるのかも、自分で死んだと言ってたので。

そんな必死な武道に対して、応援すると言ってくれる優しさ。

2021年最も可愛いヒロイン優勝候補でしょう。

現代に戻って武道と幸せになる事を願っています。

東京卍リベンジャーズ208話のまとめ

高校生になった武道は千冬に再会してマイキーの所在を聞くが答えず。

中学時代からの友人、山岸に現在の不良界隈を聞き3天時代になっていると発覚。

マイキー級の不良があと二人いる。橘ヒナタは今回も可愛かった。

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